2026年2月の古典戯曲を読む会@東京では、トム・ストッパード『アルカディア』の第二幕(後半)を読みます。
1/17には第一幕を読みましたが、第二幕だけの参加も大歓迎です。はじめてのかたもお気軽に。
19世紀と現代、200年の時を隔てた二つの物語が、ついに同じテーブルの上で交錯し始めます。歴史の「謎」と、隠された「真実」がスリリングに解き明かされる圧巻の展開を、ぜひご一緒に。
◆はじめての方・第二幕からのご参加も大歓迎です! 1/17の会に参加されていない方も、お気軽にお越しください。 物語の構造上、第一幕を既読の上ご参加いただくと、伏線の回収やラストの感動をより深く味わっていただけます。
知性と情熱がぶつかり合うストッパードの傑作、その結末を共に見届けましょう。
【開催日時】2026年2月7日(土) 18時~21時
【場所】新宿区立四谷地域センター集会室4
東京都新宿区内藤町87番地四谷区民センター11F(地下鉄丸の内線「新宿御苑前」駅より徒歩5分)
【参加費】500円(当日徴収)
【定員15名】【要事前申込み登録】
【使用テキスト】トム・ストッパード/小田島恒志訳『トム・ストッパードⅣ―アルカディア』早川書房、《ハヤカワ演劇文庫》、2018年(戯曲は書店、図書館などで参加者各自が読書会までにご用意ください)。
【参加申込用リンクおよびQRコード】
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